2018年3月

【2018年02月】モナコインのTelegramグループでの発言・情報まとめ

モナコインとは? ライトコイン(Litecoin/LTE)をベースに開発された純国産の仮想通貨です。世界で初めてSegWitという送金が早くなるアップデートを成功させた通貨でもあります。 ビットコインに比べて送金も早く、送金手数料が安いのが特徴です。 また、日本のコミックマーケットでの支払いに使うサークルも増えてきています。 モナコイン買うならZaifがおすすめ!! モナコインのTelegramグループでの発言・情報まとめ モナコインのTelegramの日本語コミュニティのチャンネルは以下になります。 https://t.me/joinchat/GzpszQ2DW2DDuOsHavzCoQ 以下の内容は上記のチャンネル内の会話の内容をまとめたものになります。 別の日付の発言のまとめや、その他の仮想通貨のグループの情報は こちら を参照してください。 Peter Grainfield 01.02.2018 00:07:24 赤かった月 Shake Brossam 01.02.2018 00:24:48 少ししか見てないけど見事でした Shake Brossam 01.02.2018 00 […]

仮想通貨投資と相性抜群のソーシャルレンディングで分散投資が結構うまくいった話。

今回は私が実践している、仮想通貨投資と他の投資方法の分散投資の話を紹介します。 ソーシャルレンディングとは? ソーシャルレンディングとは、インターネット上で「お金を借りたい人」と「お金を貸したい人」を結びつけるサービスです。 「お金を貸したい人」はソーシャルレンディングを運営している会社にお金を一時的に預け、募集している案件に応募します。 「案件」は様々な種類があり、新興国向けのビジネスへの投資や、不動産への投資などになります。ソーシャルレンディングを運営している会社は案件ごとにユーザから募集を募り、「お金を借りたい人」にまとめて貸付を行います。 「案件」にはそれぞれ年間の利回りが設定されており、大半が数%〜10%ぐらいの利率になっています。 「案件」には6ヶ月、1年など、期間が区切られています。その期間は預けている金額と案件の利回りに応じて「配当金」が支払われます。 「お金を借りたい人」と「お金を貸したい人」を結びつけるサービスがソーシャルレンディングです。日本でソーシャルレンディングを運営するには、「第二種金融商品取引業者」及び「貸金業者」に登録する必要があり、法律に則って運営がさ […]

【2018年2月】SkycoinのTelegramグループでの発言・情報まとめ

Skycoin とは? Skycoinは第三世代型の仮想通貨です。 第一世代のビットコイン、そして第二世代のイーサリアムを遥かに凌駕するする性能と言われています。 購入できるのはニュージーランドの取引所であるCryptopia(クリプトピア)のみになります。 Cryptopia(クリプトピア)とは? Telegramとは? Telegram(テレグラム)は、LINEのようなメッセージサービスで、LINEとは違い匿名で利用できるのでよく仮想通貨のコミュニティの場として利用されています。 テレグラムについては下記の記事を参照してください。 SkycoinのTelegramグループでの発言・情報まとめ Skycoinのテレグラムのチャンネルは https://t.me/skycoin_japanese になります。 以下のやりとりはこのチャンネルでの会話をまとめたものになります 別の日付の発言のまとめや、その他の仮想通貨のグループの情報は こちら を参照してください。 おびさん 01.02.2018 01:45:05 あー、こんにちはtoruさん おびさん 01.02.2018 01:45: […]

ビットコインの管理者って誰?運営している会社は?仮想通貨初心者のよくある疑問。

ビットコインの管理者は一体だれ? 「ビットコインの管理者は誰なのか」 これは私も何回か質問された経験があります。 「日本円」だったら「日本政府」もしくは「日本銀行」が管理者といえますよね。 「楽天ポイント」だったら「楽天株式会社」といえます。 では、ビットコインの管理者は一体だれなのか。 結論からいうと、ビットコインに会社や国のような 管理者はいません。 それこそがビットコインの特徴であり、ブロックチェーンの最大の革命になります。 ではビットコインはなぜ成立しているのか ビットコインに管理者はいないといってもなぜ、なぜそんなものが成立しているのか謎じゃないですか? ビットコインのネットワークは世界各国に存在するマイナーと呼ばれる強力なパワーを持ったマシンによって支えられています。 マイナーはマシンさえあれば、誰でも参加することができます。そして、マイナーには報酬としてビットコインが支払われます。 つまり、ビットコインの取引の正当性を担保しているのはマイナーということになります。 マイナーがいなくなったら終わるの?? じゃあマイナーが1人もいなくなったらビットコインは終わる? という疑問 […]

仮想通貨の発行枚数って何?上限はある?ビットコイン売買取引における注意点を紹介。

仮想通貨には「発行枚数」という売買取引を行う上で大事な指標があります。 通過によって発行枚数上限が決まっていたり、いなかったり、します。 今回は、仮想通貨の発行枚数って何なのか?上限はあるのか?ビットコイン売買取引における注意点などを紹介します。 仮想通貨の発行枚数って? ビットコインなどの仮想通貨には発行枚数というものがあります。 日本円などの法定通貨が日本政府が発行するのに対し、ビットコインは マイニング(採掘) という行為によって新規に発行されます。 マイニングとは、簡単に説明するとパソコンなどのマシンをビットコインのネットワークに参加させてパワーを貸すことです。 そのお礼として、ビットコインが付与されます。ビットコインの仕組みはこのマイニングによって担保されています。 つまり、ビットコインの発行量は日々増えているということになります。 以下が主要な仮想通貨の2018年3月6日時点の発行数と市場価格になります。 発行量 市場価格 ビットコイン 1700万BTC 120万円 イーサリアム(Ethereum/ETH) 9800万ETH 9万円 リップル(Ripple/XRP) 400 […]

仮想通貨の時価総額って何?ビットコインの売買取引時に意識する注意点を紹介。

仮想通貨には「時価総額」という、売買取引を行う上で大事な指標があります。 通貨の注目度や、全体での位置づけなどを図ることができる重要な指標になります。 今回は、仮想通貨の時価総額とは何か、そして、ビットコインの売買取引時に意識する注意点を紹介します。 仮想通貨の時価総額って何? 仮想通貨の時価総額とは、一般的に、仮想通貨の発行量 × 仮想通貨の市場価格で計算されます。 試しに、2018年3月6日時点でのビットコインの時価総額を計算してみましょう。 ビットコインは以下のような発行量と市場価格になっていました。 総発行上限 発行量 市場価格 ビットコイン 2100万BTC 1700万BTC 120万円 「総発行上限」 は 今後ビットコインが新たに発行された場合の上限量になります。ビットコインは採掘「マイニング」によって発行量は日々増えていますが、システム上の発行上限は2100万枚になっています。 計算すると、 1700万枚 × 120万円 = 20,400,000,000,000 (20兆4000億円) となります。 USドルの時価総額が約150挑円、日本円が約90兆円なので、とんでもない […]

仮想通貨って何種類あるの?ついに突き止めた衝撃の結果とは??

  • 2018.03.05

ビットコイン、イーサリアム、リップル、ネム。。。。。 皆さんはいくつの仮想通貨を知っていますか? 「保有している」 「よくしっている」 「名前だけは聞いたことがある」 「まったく知らない」 など仮想通貨の中でもそれぞれ知っている、知らないがあると思います。 今回は仮想通貨が一体何種類があるのかを調べてみました。 仮想通貨は一体何種類存在するの?? 「Cryptocurrency Market Capitalizations」というサイトで仮想通貨の一覧が見れました。 まずは、1位から10位まで、 Bitcoin、Ethereum、Ripple、Bitcoin Cash、Litecoin、NEO、Cardano、Stellar、Monero、EOS おなじみのメンツが揃っています。 100位台に入ると。。 Vertcoin、SingularityNET、Gnosis、WAX、GameCredits、Quantstamp、BitcoinDark 、Storj、Aragon 、Raiden Networ. Genesis Vision 聞いたことがない仮想通貨が増えてきました。 なんと100 […]

【2018年2月】COMSAのテレグラムでのテックビューロ朝山貴生社長の発言まとめ。

COMSA(コムサ)は、Zaif(ザイフ)仮想通貨取引所を運営する、テックビューロ株式会社が運営するICOプラットフォームです。 COMSA(コムサ)について詳しく知りたい方は、下記の記事を参照してください。 Telegram(テレグラム)は、LINEのようなメッセージサービスで、LINEとは違い匿名で利用できるのでよく仮想通貨のコミュニティの場として利用されています。 テレグラムについては下記の記事を参照してください。 COMSA(コムサ)のテレグラムのチャンネルには、しばしば、Zaif(ザイフ)仮想通貨取引所を運営する、テックビューロ株式会社の朝山貴生社長が登場します。社長の発言は貴重な情報のため、COMSA(コムサ)に目をつけているかたは必見の内容になります。 ちなみに、COMSA(コムサ)のテレグラムのチャンネルは https://t.me/comsajapan になります。 COMSA(コムサ)と関係のないテザー(Tether)の話題を軽くいなす 朝山貴生社長 2018年2月1日のやりとり ユーザ名:鬼 テザーが悪いよ、テザーがー 帰ってきたori クビをなが〜くして待ちまし […]

金融庁が登録・認可した仮想通貨交換業者全16社の一覧と提供サービス解説。

仮想通貨の取引所などのサービスを運営する会社は金融庁の仮想通貨交換業者に登録される必要があるって知ってましたか? 金融庁が認可された仮想通貨交換業者全16社あります。しかも、今は100社以上が登録待ちの状態だそうです。 今回はの仮想通貨交換業者として登録されている会社の詳細と提供している仮想通貨関連のサービスについて解説します。 金融庁が認可した仮想通貨交換業者とは? 2017年4月1日から、「仮想通貨」に関する新しい制度が開始され、国内で仮想通貨と法定通貨との交換サービスを行うには、仮想通貨交換業の登録が必要となりました。 それを取り仕切っているのが金融庁になります。 また、金融庁が資金決済法上の定義に該当することを判断された会社が、仮想通貨交換業者として登録されます。 株式会社マネーパートナーズ 関東財務局長第00001号として2017年9月29日に仮想通貨交換業者として登録されています。 会社情報 社名 株式会社マネーパートナーズ 設立 2008年5月9日 資本金 31億円(平成29年3月31日現在) 所在地 東京都港区六本木3-2-1 代表取締役社長 奥山泰全 株式会社マネーパ […]