初心者が超少額で仮想通貨を試し買いしたいならGMOコインがおすすめ!1000円からはじめられるビットコイン!!

初心者が超少額で仮想通貨を試し買いしたいならGMOコインがおすすめ!1000円からはじめられるビットコイン!!

GMOコイン はGMOコイン株式会社が運営する仮想通貨の取引所です。
GMOコイン株式会社は2016年10月から仮想通貨の取引所をはじめていて、資本金は17.58億円です。

GMOインターネット株式会社、GMOフィナンシャルホールディングス株式会社、GMOグローバルサイン株式会社 を親会社に持ちます。

GMOインターネットグループは給与の一部をビットコインで受け取れる制度を始めるなの、仮想通貨に対して積極的な姿勢を繰り出しています。

また、グループ会社にGMOクリック証券があるため、金融やFXについての知見があるのも特徴です。

今回はそんなGMOコイン仮想通貨取引所の特徴や評価を紹介します。

目次

初心者が超少額で仮想通貨を試し買いしたいならGMOコインがおすすめ!1000円からはじめられるビットコイン!!

  • GMOコインは入金手数料が無料!
  • 最低入金額が1000円なので1000円でビットコインをはじめることができる!
  • 1000円だと、2018年2月19日の価格(1BTC=110万円)で 0.0008BTCを買うことができる!
  • 出金手数料が無料なので、利益がそのまま利益になる!

GMOコインは入金手数料が無料!

下記は日本の大手有名仮想通貨取引所の入金手数料の比較になります。

取引所名販売所
bitFlyer(ビットフライヤー)クイック入金手数料 324 円。振込入金: 振込手数料負担
DMM Bitcoinクイック入金: 無料。振込入金: 振込手数料負担
GMOコイン即時入金: 無料。振込入金: 振込手数料負担
Zaif(ザイフ)振込入金: 振込手数料負担

DMM BitcoinGMOコインがともにクイック入金の手数料が無料になっています。

GMOコイン即時入金

  • 楽天銀行による入金
  • 住信SBIネット銀行による入金
  • その他の銀行による入金(Pay-easy(ペイジー))

に対応しています。

GMOコインの最低入金額は1000円から!

下記は日本の大手有名仮想通貨取引所の最低入金額の比較になります。

取引所名最低入金額
bitFlyer(ビットフライヤー)1円〜
DMM Bitcoin5000円~〜(クイック入金)
GMOコイン1000円〜
Zaif(ザイフ)1円〜

GMOコインであれば1000円からビットコインをはじめることができます。

GMOコインは出金手数料が無料!

少額でビットコインをはじめて利益を出しても、出金手数料がかかってしまったら利益が相殺されていまいます。

下記は日本の大手有名仮想通貨取引所の出金手数料の比較になります。

取引所名出金手数料
bitFlyer(ビットフライヤー)出金額が 3 万円未満 の場合 540円。それ以上は 756円。
DMM Bitcoin0円(無料)
GMOコイン0円(無料)
Zaif(ザイフ)出金額が 50万円未満 の場合 350円。それ以上は 756円。

こちらも、DMM BitcoinGMOコインの出金手数料が無料で軍配になります。

Zaif(ザイフ)bitFlyer(ビットフライヤー)はに1円から入金できますが、入金手数料がかかるので、やはりGMOコインがおすすめです。

GMOコインは0.0001BTCからビットコインを売買できる

下記は日本の大手有名仮想通貨取引所のビットコインの最低購入単位の比較になります。

取引所名出金手数料
bitFlyer(ビットフライヤー)0.00000001BTC
DMM Bitcoin0.01BTC
GMOコイン0.0001BTC
Zaif(ザイフ)0.0001BTC

GMOコインは0.0001BTCから購入することができます。これは2018年2月19日の価格(1BTC=110万円)だと110円になります。
DMM Bitcoinだと2000円ぐらい必要になります。

GMOコインの特徴と評価

取引所ではなく、販売所である

GMOコイン は販売所のため、コインをユーザと直接売買しています。
取引所と販売所には以下の違いがあります。

  • 販売所は、仮想通貨をユーザと直接売買をします。
  • 取引所は、仮想通貨を持っているユーザ間の売買を仲介します。

販売所のメリットは、

  • 自分の意図した価格で買うことができる。
  • 欲しい通貨をすぐに買うことができる。

一方、取引所のメリットは一般的に手数料が安いということが言われています。

そのため、GMOコイン は、欲しい通貨を指定した価格ですぐに買うことができるというメリットがあります。

日本で有名な取引所はZaif(ザイフ)などがあります。

ビットコインは取引所形式で、その他のアルトコインは販売所形式という取引所も存在します。

GMOコインは仮想通貨でFXができる

最大レバレッジ25倍の仮想通貨FXができる

GMOコイン ではビットコインの取引で、レバレッジが最大25倍の買い・売り取引を行うことができます。
レバレッジを利用することで、資金効果を高めた取引をすることができます。

例として、レバレッジが5倍の場合、証拠金20万円を元手に100万円相当までの取引を行うことができます。

また、レバレッジ取引は 「売り」からも取引を始めることができます。
市場価格が高いときに保有していない仮想通貨を売り、安くなったときに買い戻すことで、利益を得ることもできます。

例として、1ビットコインが100万円の際に、1ビットコインの信用売りを行い、1ビットコインが90万円になった際に買い戻しを行うと、100万円 – 90万円 = 10万円が利益となります。

2018/01/24 : レバレッジの倍率の 一律5倍 への変更が発表になりました。

レバレッジ設定に関する取引ルール変更のお知らせ(クリックして開閉)

レバレッジ設定に関する取引ルール変更のお知らせ

いつもGMOコインをご利用いただき、誠にありがとうございます。

2017年12月の200万円を超える高値更新以降、ビットコイン価格の急変が頻繁に発生しております。
これを受け当社では、お客様が負担する価格変動リスク等を勘案し、お客様保護の見地から検討を重ねた結果、仮想通貨FXのレバレッジ設定に関する取引ルール変更を実施させていただきます。

取引ルールの変更内容は、下記の通りとなります。

■対象サービス
仮想通貨FX

■変更日時
2018年1月31日(水)7:00

■変更内容
レバレッジ設定が下記の通り変更となります。

変更前:
5倍・15倍・25倍のいずれか

変更後:
一律5倍

なお上記のルール変更後は、自動ロスカットが執行される証拠金維持率は75%となります。

■上記取引ルール変更時点で、15倍または25倍のレバレッジ設定をご利用いただいているお客様の変更適用について

下記の通り、レバレッジ設定の変更を適用させていただきます。

– 2018年1月31日(水)7:00 〜 2018年2月28日(水)14:59
「保有建玉数量が0」かつ「未約定注文が0件」となった時点で、レバレッジ設定が自動的に5倍に変更されます。

– 2018年2月28日(水)15:00
すべての保有建玉が自動的に決済処理され、かつ未約定注文が全件キャンセルされた後、レバレッジ設定が5倍に変更されます。

なお、取引ルールの詳細につきましては、下記にて最新の状況をご案内しております。
https://coin.z.com/jp/corp/product/info/margin/index.html

現在15倍または25倍のレバレッジ設定をご利用いただいているお客様、レバレッジ設定15倍または25倍のご利用を検討されているお客様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほど何卒お願い申し上げます。

最低スプレッドが 500円

スプレッドは 「通貨を売る時の値段(BID)と通貨を買う時の値段(ASK)の差」のことで、一般的に取引所はこの差を手数料収入としています。

仮想通貨FXで利益を出すためには、この差が小さければ小さいほど、利益を出しやすくなります。

GMOコインのスプレッドは 最低が500円と小さくなっているため、ビットコインでFXをやる上ではおすすめです。

※相場急変時やその他外部要因等により、流動性が著しく低下した時には上記の最低スプレッド以上のスプレッドとなる場合があります。

GMOコインのモバイルアプリ「ビットレ君」


スマホアプリの「ビットレ君」は以下の特徴があります。

全9種類のテクニカル指標が利用できる『チャート』が特徴です。
見やすさを重視したビットレ君のチャート画面では、以下のテクニカル指標を利用できます。

(1)チャートエリア

  • 単純移動平均線
  • 指数平滑移動平均線
  • ボリンジャーバンド
  • 一目均衡表
  • 平均足

(2)テクニカル(縦最大3本、横最大2本まで表示できます)

  • MACD
  • RSI
  • DMI/ADX
  • RCI

他の取引所のスマホアプリと比べてもかなり使いやすいと思います。
スマホなどのモバイルで取引がしたいという方にGMOコイン はおすすめです。

成行、指値、逆指値、IFD、OCO、IFD-OCO などの特殊な注文ができる

GMOコイン のFXは特殊な注文ができるため、非常におすすめです。
特に、外貨FXに慣れているかたにとってはとても入りやすいと思います。

例えば、1BTC = 100万円のとき、1BTC=110万円

成行とは?

成行注文は、その時点での売買注文で一番安く売り注文、または、一番高くの買い注文を出していた人と売買が成立します。
相場急騰・急落時に指値での注文だと間に合わない場合等の利用します。
ただし、予想以上に高い価格、低い価格で取引が成立する場合があるため注意が必要です。

成行注文とは、売買を行うときに、値段を指定せずに注文することをいいます。
売買が成立した場合の値段は、成立した売買の相手によって決まります。成行注文をした人が一番有利な売買の相手と取引することになります。つまり、成行売り注文をした場合は、そのときに一番高く買い注文していた人と売買が成立し、成行買い注文をした場合は一番安く売り注文していた人と売買が成立します。
成行注文に対し、売買の際に値段を指定して注文することを指値注文といいます。

ワンポイント
成行注文は、価格優先の原則から指値注文に優先して売買が成立します。取引が成立しやすいというメリットがある反面、相場が大きく変動したときには、投資家の予想以上に高く買ったり、安く売れてしまうというデメリットがあります。

指値とは?

指値は 「1BTC = 100万円 で買う」「1BTC = 100万円で売る」という注文になります。
もちろん、売ってくれる相手・買ってくれる相手がいない場合は取引は成立しません。

希望する売買価格(買いの場合は上限価格、売りの場合は下限価格)を指定して発注する方法。例えば、株式の売買において、「A株式を500円で1,000株買いたい」とか、「B株式を500円で1,000株売りたい」などといった注文を指値(さしね)注文と呼びます。買い注文は、指定した値段以下の売り注文が出れば約定でき、売り注文は、指定した値段以上の買い注文が出れば約定できます。一方、「いくらでもいいから買いたい」とか、「いくらでもいいから売りたい」といった値段を指定しない注文方法を、成行(なりゆき)注文と呼びます。なお、「500円まで下落したら成行で売り」とか、「500円まで上昇してきたら成行で買い」というような、通常の指し値注文とは逆のかたちの「逆指値注文」という注文方法もあります。

ワンポイント
指値注文は、指定した値段以下(または以上)にならないと約定できない注文方法ですが、成行注文のように、思った以上に高い値段で買ってしまったり、安い値段で売ってしまったりする危険性を避けることができます。特に、取引量の少ない(出ている注文量の少ない)銘柄の場合は、成行注文ではなく指値注文を利用したほうが無難でしょう。

逆指値とは?

逆指値は文字通り指値と逆で、1BTCが100万円の場合に、「1BTCが110万円になったら買う」、「1BTCが90万円になったら売る」という注文になります。
利益確定や、損切りの注文を予め決めておくことができます。

逆指値注文とは、一般的に、株価等がお客様の指示した一定の価格条件に到達した時に直ちに発注する旨の条件が付された注文です。
通常の指値注文とは逆で、トリガー価格より株価が高くなったら「買い」、安くなったら「売り」の注文が可能となります。
例えば、お客様が購入した銘柄の購入価格が1,000円であるとき、「900円まで下落したら成行(なりゆき)で売却する」という注文を行うことで、損失拡大を回避するリスク・コントロールが可能となります。

ワンポイント
逆指値注文は、立会時間中に株価の動きを見ながら取引できない投資家にとって、たいへん便利な注文方法です。

IFD(イフダン)とは?

IFD(イフダン)は、「1BTCが110万円になったら買い、120万円になったら売る」という注文が一度に設定できる注文方法です。
最初の注文から利益確定までを一度の注文で行うことができます。

たとえば、1ドル=115円でドルを買うという注文を出す場合、同時に「1ドル=120円になったらドルを売る」という注文も出しておきます。つまり、最初の注文が約定したら、その反対売買の注文を自動で出すのが「IFD(イフダン)注文」です。
二つめの注文は、最初の注文が成約しない限り発動されることはありません。
http://www.lfx.jp/ifd.html

OCO(オーシーオー)とは?

OCO(オーシーオー)注文は、「1BTCが110万円になったら買い」「1BTCが90万円になったら売り」という2つの注文を同時に出すことができる注文で、どちらかの注文が約定したらもう一方の注文は取り消しなります。「暴騰したら○円まではあがる、暴落した○円までは下がる」といったように場合分けで注文することができます。

「OCO(オーシーオー)注文」は、一度に二つの注文を出して、どちらかの注文が約定したら別の注文が取り消しになるという注文方法です。

「為替レートが今よりも高くなるときはこうしたい、逆に安くなる時はああしたい」という”場合分け”の取引が可能となります。
http://www.lfx.jp/oco.html

IFD-OCOとは?

IFD-OCOはIFO(アイエフオー)注文ともいわれます。
前述したIFD(イフダン)注文のあとに自動で、OCO(オーシーオー)注文を出す注文になります。
つまり「1BTCが100万円になったら買い」が成立したら、「1BTCが110万円になったら買い」「1BTCが90万円になったら売り」という2つの注文を同時に出します。
最初の注文のタイミングから、利益確定もしくは、損失確定までを一度の注文で行うことができます。

「IFO(アイエフオー)注文」は、IFD(イフダン)注文とOCO(オーシーオー)注文を組み合わせた注文方法で、両者の特徴をそのまま活かした方法です。

最初にIFD注文が約定した後に、自動的にOCO注文が発動される仕組みです。

IFDでは、決済注文は一つしか発注できませんが、OCOは一度に二つの決済注文が可能です。この両者を組み合わせることによって、一度に3つの注文が出せて、決済注文も二つ可能になります。

つまり、IFO注文で発注した場合、「新規ポジションの確保」「利益確定の指値(リミット)」「損切りの逆指値(ストップ)」を同時に発注できて、最初の注文が約定されると、二つの決済注文も自動的に発動されるということです。
http://www.lfx.jp/ifo.html

GMOコインの取扱仮想通貨・コイン・トークンについて

現物FX
ビットコイン(Bitcoin/BTC)
イーサリアム(Ethereum/ETH)
ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash/BCH)
ライトコイン(Litecoin/LTC)
リップル(Ripple/XRP)

上記の仮想通貨はすべての銘柄において、日本円で購入することができます。
なお、アルトコインのレバレッジ取引(FX)は近いうちに開始予定となっています。

GMOコインのセキュリティは安全?

今回は以下の観点でGMOコインの安全面を考えていきます。

  • 盗難リスク
  • 倒産リスク

盗難リスクはコインチェックのネム(NEM/XEM)盗難事件のように、外部、もしくは、内部によって仮想通貨、日本円を含む資産を盗難されるリスクを指します。
倒産リスクは、経営や資金が悪化して会社自体が倒産してしまうリスクを指します。

どちらも、最悪の場合、顧客の資産が返されない可能性があります。

GMOコインの盗難リスクに対する対策

コールドストレージ(オフライン保管)対応

コールドストレージ(オフライン保管)とは、仮想通貨をオフラインで保管することを指します。
オフラインで保管することのメリットとしては、外部の悪意のあるハッカーがネットワーク経由で攻撃をしにくいという点になります。
逆に、デメリットとしては仮想通貨の入出金がしづらいという点があります。

当社では、即時送付に必要な分以外の仮想通貨は、インターネットから隔離された「コールドウォレット」にて保管しております。

即時送付に必要な分というのは、顧客がGMOコインから仮想通貨を個人のウォレットや取引所に送付する際に利用される分のことをいいます。

マルチシグネチャ(複数署名)対応

マルチシグネチャ(複数署名)とは仮想通貨にアクセスする際に複数個の署名、パスワードのようなもの、が必要というセキュリティ対策になります。
外部の悪意のあるハッカーがもし、ひとつの署名だけを抜き出せたとしても、もう一つ署名が必要なので盗難できないということになります。
また、内部の悪意ある従業員などが、1人の権限で仮想通貨を盗むということの対策にもなっています。
こちらもデメリットとして、仮想通貨の入出金がしづらくなるという点があります。

さらに、コールドウォレットからホットウォレットに仮想通貨を移動する際には複数部署の承認が必要な体制となっているため、複数名によって厳重に監視された状態でのみ、コールドウォレットからの仮想通貨の移動が可能となっております。

また、仮想通貨送付の際に複数の秘密鍵を必要とする「マルチシグ(マルチシグネチャ)」についても、当社のセキュリティ基準を満たす各仮想通貨に導入しており、秘密鍵をセキュリティ構成の異なる複数の場所に保管することでリスク低減を図っております。

各仮想通貨でマルチシグネチャに対応していることを明言しています。
ただし、マルチシグネチャはそれぞれの署名をどのように保管するかという点が重要であって、マルチシグネチャに対応していること自体では意味がないので、その点は留意してください。
例えば、複数の署名を同じ場所に保存していたら全く意味がないということです。

GMOコインの倒産リスクに対する対策

顧客資産の分別管理

当社では、法令に則り、顧客資産は全て当社資産と分別して管理しております。
仮想通貨は、当社保有分とお客様保有分で物理的に分離して保管しており、またお客様から預託を受けた金銭につきましても、当社の自己資金とは別口座で管理しております。

また、顧客資産と当社資産につきましては、毎営業日、過不足が生じていないかを算定・照合することにより、分別管理を徹底しております。

顧客資産はとは、GMOコインに入金した日本円等を指すと思います。
万一、資金繰りが悪化した場合に顧客の資産に手をつけるということはないようです。

また、仮想通貨も分別管理されているようです。
顧客分だけが盗まれて、GMOコインコイン保有分は無事だったということはないようにしてほしいですね。

GMOコインのセキュリティに対する姿勢

セキュリティに関することなのでなんでもオープンにすればよいというわけではないですが、GMOコインは他の取引所とくらべると、セキュリティに対する姿勢があまり見えていません。
開示している情報も少ないように思われます。今後、どのような対応をしていてどう安全なのかというところもっとアピールしてほしいです。

過去のセキュリティに関するインシデント(事故)等

特に、インシデントはおこしてないようです。
引き続きなにも問題を起こさないでほしいですね。

【まとめ】GMOコインの安全性は?

GMOコインは、おそらくすべての仮想通貨銘柄で 即時送付に必要な分以外はコールドウォレットとマルチシグに対応しており安心感があります。また、FX取引高が世界第1位のGMOクリック証券がグループ企業になっており、金融面のノウハウは高いと思われます。
ただし、GMOコインの安全性が高いからと言って、高額の仮想通貨を保有する場合はハードウェアウォレットの利用を推奨します。

GMOコインの新規登録・口座開設手順

新規登録手順は大まかに以下のようになっています。
登録は簡単で、ネット上で必要な情報を入力すると、自宅にハガキが送られてきます。

  1. 口座開設フォームからメールアドレスの登録
  2. 受信メールのリンクからパスワードの登録
  3. ログインと個人情報の登録 
  4. 本人確認書類の提出
  5. 郵送でお受取りになった口座開設コード入力と2段階認証

登録は こちら から行うことができます。

口座開設フォームからメールアドレスの登録

  1. こちらにアクセスします。
  2. GMOコインのホームページが表示されます。
  3. 「無料口座開設」ボタンをクリックします。
  4. メールアドレスを入力し、「無料口座開設」ボタンをクリックします。

    「私はロボットではありません」にチェックをしてください。
  5. 以下のような口座開設案内のメールが届きます。

件名: 【GMOコイン】登録メールアドレスのご確認
この度はGMOコインにご登録いただき、誠にありがとうございます。

こちらのリンクから、パスワードを設定してください。
https://coin.z.com/jp/member/signup/mail-address-verify/xxxxxxxxxxxxxxxxxx

※リンクの有効期限は1週間です。

ーー「仮口座」でご利用可能な機能ーー
「仮口座」では、仮想通貨の預入と送付のみ受け付けております。
仮想通貨の売買および証拠金取引をご希望の場合、「口座開設」のお申込をしてください。

口座開設のご案内:https://support.coin.z.com/hc/ja/articles/115011725948

今後ともGMOコインをよろしくお願い申し上げます。

受信メールのリンクからパスワードの登録

  1. 先程の受信メールのリンクをクリックします。

    https://coin.z.com/jp/member/signup/mail-address-verify/xxxxxxxxxxxxxxxxxx

  2. 下記のパスワード登録画面が表示されます。

  3. 「パスワード」と「パスワード確認」を入力して、「設定する」ボタンをクリックしてください。
この段階では、仮口座の登録になっています。
仮口座では、仮想通貨の預入と送付だけ可能で、仮想通貨の売買は行なえません。
仮口座から本人確認までが終了すると、仮想通貨の預入・送付に加え、円の入出金、仮想通貨の売買、仮想通貨FXを行うことができます。

ログインと個人情報の登録 

  1. ログイン画面が表示されるのでメールアドレスとパスワードでログインを行ってください。
  2. ログイン後の画面の「口座開設」ボタンをクリックします。
  3. 個人情報の登録画面が表示されるため、必要な情報を入力してください。
  4. 入力が完了したら、「確認画面へ」のボタンをクリックします。
  5. 入力内容の確認画面が表示されるため、内容に問題ないかを確認してください。
  6. 「確定」ボタンをクリックしてください。

本人確認書類の提出

  1. 基本情報の登録後、本人確認方法の画面が表示されます。
  2. 「本人確認書類のアップロード」ボタンをクリックし、本人確認書類をアップロードしてください。
ここで、「受け取り時に本人確認をする」ボタンをクリックした場合、ここでは書類をアップロードせず、受け取り時に本人確認をすることも可能です。
下記の本人確認書類が必要です。

(1)ウェブアップロードの場合は、下記いずれか1点をご提出:

  • 運転免許証
  • 個人番号カード(マイナンバーカード)
  • 各種健康保険証
  • パスポード(日本国が発行する旅券)
  • 住民票の写し
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

(2)対面(受取時本人確認)の場合は、下記いずれか1点を配達業者にご提示:

  • 運転免許証
  • 個人番号カード(マイナンバーカード)
  • パスポード(日本国が発行する旅券)
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

郵送で受取った口座開設コード入力

  1. 後日、佐川急便から「口座開設のお知らせ」が届きます。
  2. そちらに記載された口座開設コードをログイン後の画面に入力します。

2段階認証の設定

二段階認証は、ログイン時や出金時などに、スマホのアプリケーションと連動させて、パスワードとは別に、本人(スマホ所持者)にしかわからない二つ目のパスワードの入力を必要とする設定になります。

「二段階認証」の設定は必須ではないですが、セキュリティ上、設定されることを強くおすすめします。

  1. 口座開設コードを入力後に、2段階認証の設定画面が表示されます。

SMSか電話による2段階認証の設定を実施してください。

以上がGMOコインの口座開設の手順になります。

GMOコインの入金方法の種類は?

以下の入金方法に対応しています。
楽天銀行、住信別途銀行、ペイジー、からであれば24時間365日いつでも入金でき、即時反映します。
銀行振り込みは銀行の営業時間になってくるので、利用時間が決まっています。

  • 楽天銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • Pay-easy(ペイジー)入金
    • みずほ銀行
    • 三井住友銀行
    • 三菱東京UFJ銀行
    • りそな銀行
    • 埼玉りそな銀行
    • ゆうちょ銀行
  • 金融機関からの振込入金
入金方法受付時間入金手数料最低入金額最高入金額入金反映時間
楽天銀行24時間365日無料1,000円/回1,000万円/回即時
住信SBIネット銀行24時間365日無料1,000円/回1,000万円/回即時
ペイジー24時間365日無料1,000円/回999,999円/回即時
振込入金各金融機関の受付時間お客様負担制限なし制限なし当日中、または、翌営業日の10時まで
ペイジーとは?
税金や公共料金、各種料金などの支払いを、金融機関の窓口やコンビニのレジに並ぶことなく、パソコンやスマートフォン・携帯電話、ATMから支払うことができるサービスです。

即時入金による日本円入金方法

  1. GMOコインにログインします。
  2. 左側メニューより、「入出金」の「日本円」をクリックします。

    3.「即時入金」をクリックします。
  3. 以下より金融機関を選択します。
    ** 楽天銀行による入金
    ** 住信SBIネット銀行による入金
    ** その他の銀行による入金(Pay-easy(ペイジー))
  4. 即時入金の手続き画面に遷移します。

楽天銀行の場合

  1. 即時入金お手続き画面が表示されます。
  2. 入金額を入力します。
  3. 「入金開始」ボタンをクリックします。
  4. 「楽天銀行のウェブサイトへ進む」ボタンをクリックします。
  5. 楽天銀行のウェブサイトに遷移するので、指示に従って入金を行ってください。

住信SBIの場合

  1. 即時入金お手続き画面が表示されます。
  2. 入金額を入力します。
  3. 「入金開始」ボタンが表示されます。
  4. 「住信SBIネット銀行のウェブサイトへ進む」ボタンをクリックします。
  5. 住信SBIネット銀行のウェブサイトに遷移するので、指示に従って入金を行ってください。

その他の銀行による入金(Pay-easy(ペイジー))の場合

  1. 即時入金お手続き画面が表示されます。
  2. 入金額を入力します。
  3. 「入金開始」ボタンが表示されます。
  4. 内容を確認し、「進む」をクリックします。
  5. 「入金お手続きへ」をクリックします。
  6. 「Pay-easyに進む」をクリックします。
  7. Pay-easyのウェブサイトに遷移するので、指示に従って入金を行ってください。

即時入金による入金の手数料は?

GMOコイン即時入金の手数料は無料です。

即時入金による入金の受付、反映時間は?

即時入金による入金は、その名の通り、入金完了後すぐに反映します。

銀行振込による日本円入金方法

  1. GMOコインにログインします。
  2. 左側メニューより、「入出金」の「日本円」をクリックします。

    3.「振込入金」をクリックします。
  3. GMOコインの楽天銀行の入金口座が表示されるので、その口座にATM等で入金を行ってください。

銀行振込による入金の手数料は?

GMOコイン即時入金の手数料は無料ですが、
入金側の銀行振込の手数料が発生する場合があります。

銀行振込による入金のの受付、反映時間は?

反映時間は下図のようになります。

平日の銀行の営業時間内であれば、90分以内で反映します。

土日祝日のお振込は翌金融機関営業日扱いとなります。

実際に「現物売買」と「仮想通貨FX」でビットコインを買ってみた!

現物売買とは?

現物売買とは文字通り、仮想通貨自体を売買する取引になります。
GMOコインでは下記の仮想通貨の現物を購入することができます。

  • ビットコイン(Bitcoin/BTC)
  • イーサリアム(Ethereum/ETH)
  • ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash/BCH)
  • ライトコイン(Litecoin/LTC)
  • リップル(Ripple/XRP)

上記の仮想通貨はすべて日本円での購入になります。

仮想通貨FXとは?

GMOコイン ではビットコインの取引で、レバレッジが最大5倍の買い・売り取引を行うことができます。
レバレッジを利用することで、資金効果を高めた取引をすることができます。

例として、レバレッジが5倍の場合、証拠金20万円を元手に100万円相当までの取引を行うことができます。

また、レバレッジ取引は 「売り」からも取引を始めることができます。市場価格が高いときに保有していない仮想通貨を売り、安くなったときに買い戻すことで、利益を得ることもできます。

例として、1ビットコインが100万円の際に、1ビットコインの信用売りを行い、1ビットコインが90万円になった際に買い戻しを行うと、100万円 – 90万円 = 10万円が利益となります。

仮想通貨FXでは、現物売買とことなり実際のビットコインを入手することはできません。あくまでも、売買の価格差によって利益を出す投資手法になります。

GMOコインでのビットコインの現物の買い方

  1. GMOコインにログインします。
  2. 左側のメニューより「仮想通貨現物売買」をクリックします。
  3. 仮想通貨現物売買のページに遷移します。ビットコインが選択されていることを確認してください。
  4. ビットコインを購入する量を決定します。
    “金額指定をする場合” (日本円を決めてビットコインを買う量を決める方法)

    1. 「金額指定」をクリックします。
    2. 金額指定欄に金額を入力します。
    3. この時、取引数量に “入力した日本円で” 買えるビットコインの量が表示されます。
      購入ボタンには実際に支払う金額が表示されます。

      “数量指定をする場合”(ビットコインを買う量を決める方法)
    4. 「数量指定」をクリックします。
    5. 取引数量欄に数量を入力します。

      購入ボタンには実際に支払う金額が表示されます。
  5. 「購入」ボタンをクリックします。
  6. 購入ダイアログが表示されます。6秒以内に「購入」ボタンをクリックしてください。
    ビットコインの価格は常に変動しているのでこのような仕組みになっています。
  7. 「注文が完了しました」と表示されます。

以上がGMOコインのビットコインの現物の購入方法になります。
売却する場合は、同じ手順で「売却」のボタンを押してください。

GMOコインでのビットコインの仮想通貨FXでの買い方

「成行」での注文方法

成行注文とは?
成行注文は、その時点での売買注文で一番安く売り注文、または、一番高くの買い注文を出していた人と売買が成立します。
相場急騰・急落時に指値での注文だと間に合わない場合等の利用します。
ただし、予想以上に高い価格、低い価格で取引が成立する場合があるため注意が必要です。

成行注文とは、売買を行うときに、値段を指定せずに注文することをいいます。
売買が成立した場合の値段は、成立した売買の相手によって決まります。成行注文をした人が一番有利な売買の相手と取引することになります。つまり、成行売り注文をした場合は、そのときに一番高く買い注文していた人と売買が成立し、成行買い注文をした場合は一番安く売り注文していた人と売買が成立します。
成行注文に対し、売買の際に値段を指定して注文することを指値注文といいます。

ワンポイント
成行注文は、価格優先の原則から指値注文に優先して売買が成立します。取引が成立しやすいというメリットがある反面、相場が大きく変動したときには、投資家の予想以上に高く買ったり、安く売れてしまうというデメリットがあります。

  1. GMOコインにログインします。
  2. 左側のメニューより「仮想通貨FX」をクリックします。
  3. 「新規注文」が選択されていることを確認してください。
  4. 注文タイプに「成行」が選択されていることを確認してください。
  5. 「売買」を選択してください。
  6. 「取引数量(BTC)」に購入したいビットコインの数量を入力してください。
  7. 「許容スリッページ」に数量を入力してください。
    「スリッページ」とは、注文した価格と実際に約定された価格の差のことを指します。相場変動が大きい時に注文を行うと意図した価格で約定しないことがあります。それを防ぐ範囲の値が「許容スリッページ」になります。例として、「許容スリッページ」に “100” を入力すると 注文時と約定時のビットコインの価格差が上下100円以内でなければ、注文が成立しなくなります。「許容スリッページ」の値が小さすぎると注文が成立しなくなる可能性が高くなるのでご注意ください。
  8. 「確認画面へ」をクリックします。
  9. 確認ダイアログが表示されるので、「確定」をクリックします。

以上がGMOコインの仮想通貨FXでの成行注文になります。

「指値」での注文方法

指値注文とは?
指値は 「1BTC = 100万円 で買う」「1BTC = 100万円で売る」という注文になります。
もちろん、売ってくれる相手・買ってくれる相手がいない場合は取引は成立しません。

希望する売買価格(買いの場合は上限価格、売りの場合は下限価格)を指定して発注する方法。例えば、株式の売買において、「A株式を500円で1,000株買いたい」とか、「B株式を500円で1,000株売りたい」などといった注文を指値(さしね)注文と呼びます。買い注文は、指定した値段以下の売り注文が出れば約定でき、売り注文は、指定した値段以上の買い注文が出れば約定できます。一方、「いくらでもいいから買いたい」とか、「いくらでもいいから売りたい」といった値段を指定しない注文方法を、成行(なりゆき)注文と呼びます。なお、「500円まで下落したら成行で売り」とか、「500円まで上昇してきたら成行で買い」というような、通常の指し値注文とは逆のかたちの「逆指値注文」という注文方法もあります。

ワンポイント
指値注文は、指定した値段以下(または以上)にならないと約定できない注文方法ですが、成行注文のように、思った以上に高い値段で買ってしまったり、安い値段で売ってしまったりする危険性を避けることができます。特に、取引量の少ない(出ている注文量の少ない)銘柄の場合は、成行注文ではなく指値注文を利用したほうが無難でしょう。

  1. GMOコインにログインします。
  2. 左側のメニューより「仮想通貨FX」をクリックします。
  3. 「新規注文」が選択されていることを確認してください。
  4. 注文タイプに「指値」を選択してください。
  5. 「取引数量(BTC)」に購入したいビットコインの数量を入力してください。
  6. 「執行条件」に「指値」を選択してください。
    「逆指値」とは?
    通常の指値注文とは異なり、買い注文では「ある価格以上になったら買い」、売り注文は「ある価格以下になったら売り」という注文方法になります。
    例えば、テクニカル指標などでビットコインの価格が100万円を切ったら80万円までは下がるという予想をしている場合に、99万円で売りの逆指値の注文を行います。本当に99万円になったら注文が通りますが、ならなかった場合は注文は通りません。
  7. 「注文レート」に購入したいビットコインの価格を入力してください。
  8. 「確認画面へ」をクリックします。
  9. 確認ダイアログが表示されるので、「確定」をクリックします。

以上がGMOコインの仮想通貨FXでの成行注文になります。

その他の注文「IFD」「OCO」「IFD-OCO」とは?

IFD(イフダン)とは?

IFD(イフダン)は、「1BTCが110万円になったら買い、120万円になったら売る」という注文が一度に設定できる注文方法です。
最初の注文から利益確定までを一度の注文で行うことができます。

たとえば、1ドル=115円でドルを買うという注文を出す場合、同時に「1ドル=120円になったらドルを売る」という注文も出しておきます。つまり、最初の注文が約定したら、その反対売買の注文を自動で出すのが「IFD(イフダン)注文」です。
二つめの注文は、最初の注文が成約しない限り発動されることはありません。
http://www.lfx.jp/ifd.html

OCO(オーシーオー)とは?

OCO(オーシーオー)注文は、「1BTCが110万円になったら買い」「1BTCが90万円になったら売り」という2つの注文を同時に出すことができる注文で、どちらかの注文が約定したらもう一方の注文は取り消しなります。「暴騰したら○円まではあがる、暴落した○円までは下がる」といったように場合分けで注文することができます。

「OCO(オーシーオー)注文」は、一度に二つの注文を出して、どちらかの注文が約定したら別の注文が取り消しになるという注文方法です。

「為替レートが今よりも高くなるときはこうしたい、逆に安くなる時はああしたい」という”場合分け”の取引が可能となります。
http://www.lfx.jp/oco.html

IFD-OCOとは?

IFD-OCOはIFO(アイエフオー)注文ともいわれます。
前述したIFD(イフダン)注文のあとに自動で、OCO(オーシーオー)注文を出す注文になります。
つまり「1BTCが100万円になったら買い」が成立したら、「1BTCが110万円になったら買い」「1BTCが90万円になったら売り」という2つの注文を同時に出します。
最初の注文のタイミングから、利益確定もしくは、損失確定までを一度の注文で行うことができます。

「IFO(アイエフオー)注文」は、IFD(イフダン)注文とOCO(オーシーオー)注文を組み合わせた注文方法で、両者の特徴をそのまま活かした方法です。

最初にIFD注文が約定した後に、自動的にOCO注文が発動される仕組みです。

IFDでは、決済注文は一つしか発注できませんが、OCOは一度に二つの決済注文が可能です。この両者を組み合わせることによって、一度に3つの注文が出せて、決済注文も二つ可能になります。

つまり、IFO注文で発注した場合、「新規ポジションの確保」「利益確定の指値(リミット)」「損切りの逆指値(ストップ)」を同時に発注できて、最初の注文が約定されると、二つの決済注文も自動的に発動されるということです。
http://www.lfx.jp/ifo.html

【メリット】GMOコインの評判の良いクチコミ

チャートが見やすい

さすが、GMOクリック証券の株やFXで培ってきたノウハウが生かされていると思います。

FXが使いやすくて良い

こちらも、GMOクリック証券の株やFXで培ってきたノウハウが生かされていると思います。
GMOクリック証券を利用していた方ならすんなり利用できると思います。

リップル(Ripple/XRP)が買える

日本国内の取引所でリップル(Ripple/XRP)を買うことができる取引所は少ないので重宝しますね。

【デメリット】GMOコインの評判の悪いクチコミ

スプレッド(手数料)が高い

やはり、スプレッドが不安定かつ高いことが多いようです。特に、GMOコインは販売所形式なので、思わぬ手数料がかかってきますね。

仮想通貨で億り人を目指す人のメモ帳。
おすすめの仮想通貨取引所のZaif(ザイフ)、bitFlyer(ビットフライヤー)、GMOコイン、DMM Bitcoin、Binance(バイナンス)、Cryptopia(クリプトピア)などの比較。特徴、評価、安く買う方法、新規登録・口座開設の手順、手数料、仮想通貨FX、アルトコインの将来性など紹...

GMOコインを利用する上で有用な情報源について

GMOコイン を利用する上で有用になる情報源リストです。

以上が GMOコイン の特徴になります。